隠岐諸島の成り立ちと、その大地の上で育まれた生物や歴史文化とのつながりを展示しています。
館内の展示と現地の景色が合わさることで、隠岐や地球の魅力がより深まります。
八雲とセツゆかりの地をめぐる
【隠岐エリア】
少し足を延ばして隠岐離島の旅
所要時間1泊2日
移動手段バス、フェリー、車、徒歩
エリア隠岐
明治時代の文豪・小泉八雲と妻セツは、初めて隠岐へ旅行した際に純朴で正直・親切な土地柄に魅了されました。
後日八雲は東京で暮らしながらも「家を建てるなら隠岐や出雲に建てたい」と懐かしがっていたほどでした。
隠岐諸島で八雲が感じた魅力を追体験する巡礼の旅はいかがでしょう。
小泉八雲とセツが愛した島根ゆかりの地をめぐる
このコースで巡るスポット
JR松江駅
DAY 1
JR松江駅 ⇒ バス(約45分) ⇒ 七類港 ⇒ フェリー(約2時間半)
01
隠岐自然館(隠岐ジオゲートウェイ2階)
隠岐の自然、ジオパークを分かりやすく展示・案内することによって知られざる隠岐の魅力を伝えています
徒歩(約5分)
02

西郷港周辺で昼食
味乃蔵
住所:島根県隠岐郡隠岐の島町西町八尾の一16TEL:08512-2-3975
⇒ 車(約5分)
車(約20分)
車(約30分)
車(約50分)⇒ 西郷港散策(隠岐の島町内で宿泊)
DAY 2
西郷港 ⇒ フェリー(約1時間10分) ⇒ 菱浦港(海士町) ⇒ 徒歩(約7分)
徒歩(約5分)⇒ 菱浦港周辺で昼食 ⇒ 徒歩(約5分)⇒ 菱浦港(海士町)⇒ 内航船(約15分)⇒ 別府港(西ノ島町)⇒ 徒歩(約10分)
徒歩(約10分)⇒ 別府港(西ノ島町)⇒ フェリー(約4時間15分) ⇒ 七類港 ⇒ バス(約40分)
JR松江駅





